FXで利益を上げるMAM運用を解説。PAMMやLAMMとの違いとメリットデメリットを説明。【初心者、大儲け】by Youtuber藤井のFX投資攻略塾

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2021年5月3日現在
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【MAM PAMM LAMMの仕組み】

子口座である10人から100万円ずつ集めて、親口座に運用を任せる。
親口座は1000万円を運用し、100万円利益が出たら子口座に10万円ずつ配分。

例、Aさん10万円 Bさん50万円 Cさん100万円 Dさん340万円 Eさん500万円
親口座1000万円⇒1100万円で100万円の利益
【配分】
Aさん1万円 Bさん5万円 Cさん10万円 Dさん34万円 Eさん50万円

【トーレーダーの報酬】
利益からトレーダーの報酬を引いた金額が子口座に反映される
例、1割がトレーダーの報酬の場合
Aさん0.9万円 Bさん4.5万円 Cさん9万円 Dさん30.6万円 Eさん45万円

【MAMの裁量特徴】

今のポジションやトレード状況を見ることができる。
ロットの管理はできない。
決済タイミングは運用トレーダーに一任。

【PAMMの裁量特徴】

今の損失や利益は知ることができるが、
今の保有ポジションやトレード状況は開示されない。
つまり、トレード履歴は一切見ることができない。

【LAMMの裁量特徴】

今のポジションやトレード状況を見ることができる。
利用者がロットの管理ができる。
利用者が任意のタイミングで決済できる。

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