【EA自動売買】ポンド米ドルの波動を刈り取るEA!「逆張りキングRSI_GBPUSD」

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1ポジション型EA。RSIとプライスアクションによる相場の反転ポイントを見極めて売買する逆張り系のデイトレEAです。1ポジション型EA。RSIとプライスアクションによる相場の反転ポイントを見極めて売買する逆張り系のデイトレEAです。 | GogoJungle

20個以上のMT4のEAを開発してきたブログ管理人のまさやんです。

今回、わたしがリアル口座で実際に運用しているEAを紹介しようと思います。

EA名は「GyakubariKingRSI_GBPUSD」です。

こちらがMT4でEAを稼働させた画面になります

実はこのEA、開発当初はRSIとローソク足を使った逆張り系のEAだったのですが、
2021年10月12日に新たにプライスアクションのロジックを追加しました。

プライスアクションの詳細ですが、直近安値付近で逆張りロング、反対に直近高値付近で逆張りショートというロジックを組み込みました。

エントリーするタイミングはプロパティ画面でRSIの設定値を変更することで、売買タイミングを調整することができます。

バージョンアップ前のバックテスト結果

バージョンアップ前のバックテスト結果

バージョンアップ後のバックテスト結果

バージョンアップ後のバックテスト結果

バックテスト結果では、資産推移チャートが大幅に改善。
トレード回数は2倍になり、総利益も2倍になりました。

レンジ相場での波動を刈り取るEAでレンジ相場で大きく利益が得られる仕様となっております。

2021年11月時点で2万通貨をOANDAのリアル口座で運用しています。

この記事を書いている2021年11月29日時点では、マーケットがかなり荒れていて、利益は出ていませんが、相場が安定すれば大きく利益が出ると確信しています。

本番口座では設定を以下のように変えて稼働させることをオススメ致します。

週末にポジションを強制決済することで、週初めのギャップアップ、ギャップダウンによるリスクと、FX会社によるストップ狩りが防げます。

こちらのEAはゴゴジャンで購入できます。

GyakubariKingRSI_GBPUSDの商品ページ1ポジション型EA。RSIとプライスアクションによる相場の反転ポイントを見極めて売買する逆張り系のデイトレEAです。 | GogoJungle

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