【そりゃないよ】マネゲ株 悪質大口の手口を暴き出す 個人のお金は俺の物!by 株人(カブト)~株に人生を捧げた男~

YouTube動画紹介 株トレード編
スポンサーリンク
Pythonプログラミング特集

まずはこちらの動画をご覧下さい。

動画の中で紹介している極悪ヘッジファンドは「あなたのお金はすべて私の物」とばかりに、個人のポジションを根こそぎ狩り取るアリゴリズムです。

このネクストウェア (4814)のアルゴリズムの悪質性は、わざと急騰を演じて個人が飛びついたらその価格を天井として下げた後、同じ価格帯に戻りそうなところまでわざと上げて、あと少しのところでストンと落とす。

つまり冷やし玉を浴びせて個人のポジションを根こそぎ狩り取る、そんなアルゴリズムです。

対して、サイバーステップ(3810)のアルゴリズムは個人にも稼がせてヘッジファンドも利益を出す、個人と機関がウィンウィン「win-win」の関係にあります。

一方ネクストウェア のヘッジファンドは、株価が上に上がり過ぎると株価操作が大変になるので、大相場は作らずに高値ブレイクしそうになると利食いと当時に株価を下げる。

下がったところで再度上げて個人に期待を持たせる。

でも、結局個人に勝たせる気はないので高値に戻ってきたら上値ブレイクを匂わせておいてストンと落とす。

セコイ、とにかく個人が勝てない。

個人を勝たせないと、こんなマネーゲームに誰も参加しなくなる。

そもそもこのヘッジファンドはマネーゲームに誰も参加しなくて結構、こんなスタンスでいるとのこと。

このヘッジファンドに対抗するには、

①相手にしない

②リバウンド相場を狙う

以上の2点を解説しています。

②のリバウンド相場ですが、相場が終わると株価は元の急騰前の値段に戻ってきます。

出来高が減少し誰もいなくなったところで買い集めます。

そうすると、また同じヘッジファンドが第二の相場を作ろうと急騰を演じます。

急騰したところで買い集めた玉を売り浴びせる。

つまり、ヘッジファンドより先回りして買い集めて、ヘッジファンドが買い上げたところで売り抜ける。

これが必勝法と動画の中で解説しています。

ヘッジファンドの餌食になるのではなく、プロと互角に戦える知識を身に着けることが、株で勝つために必要だと認識しました。

タイトルとURLをコピーしました