EA無料配布イベント第二弾!MT4用無料EA「Bollinger RSI Trade USDJPY」ダウンロード

【FX】EA検証
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ボリンジャーバンドとRSIを併用した朝スキャEA、ローソク足で反転ポイントを見極めて売買!

【EAの説明】

テクニカル指標のボリンジャーバンド2σ(シグマ)とRSIとローソク足から買われ過ぎ売られ過ぎの反転ポイントを見極めて売買する朝スキャEA。

USDJPYで動作する1ポジション型のEAになります。
両建ては行いません。
日本時間の早朝にトレードします。

早朝にトレードするのでスプレッドが開いている可能性があります。
必ずMaxSpreadを50(5pips)以内に設定して運用してください。

初期設定では、サーバー時間の4:00にポジションを強制決済します。
この設定を有効にすることで、冬時間は日本時間の11:00に、夏時間は日本時間の10:00にポジションを強制決済します。

・トレード回数は年間250回~300回程度。
・勝率は6割前後
・ストップロス設定で損失が限定されます。
・1分足と5分足で動作しますが、ドル円1分足チャートに最適化された設定になっています。
・他のEAとの同時稼働可能。
・マジックナンバーは他のEAと被らないように設定してください。

【売買ロジック】
ボリンジャーバンド2σ(シグマ)とRSIを使用して、相場の転換点を探ります。
同時に1本前のローソク足が反転したのを確認してからエントリーします。
ボリンジャーバンドは2本前の足の値を参照し、RSIは1本前の足の値を参照します。
トレードする曜日と時間はプロパティ設定で変更できます。
週末リスクを避ける場合は、WeekendClose設定を「true」に設定してください。

お試し版の為、2024年12月31日まで動きます。
通貨ペア:ドル円
時間軸:1分足

■ダウンロードURL

https://fx.reform-network.net/wp-content/uploads/2023/12/Bollinger_RSI_Trade_M1_USDJPY.zip

通貨ペア「USDJPY」スプレッド変動でのバックテスト結果

■バックテスト結果

Strategy Tester: Bollinger_RSI_Trade_M1_USDJPY

■バックテスト結果

Strategy Tester: Bollinger_RSI_Trade_M1_USDJPY

※サーバー時間の4:00(日本時間のAM10:00~AM11:00)にポジションを強制決済する設定でのバックテスト結果になります。
※GMTオフセット +2 DST(夏時間)アメリカ

■□■□■□■□■ プロパティ設定 ■□■□■□■□■
Magic = 30999;// EA識別用マジックナンバー
Lots = 0.1;// ロット数 1.0=10万通貨 0.1=1万通貨
StopLossRequest = 1.0;// ストップ注文 0.5=50pips 1.0=100pips 10=1000pips
TakeProfitRequest = 1.0;// リミット注文 0.5=50pips 1.0=100pips 10=1000pips
Slippage = 1;// 許容スリップ
MaxSpread = 50;// 許容スプレッド BidとAskの値の差を入力 例50⇒5pips
Bands = 70;// ボリンジャーバンドの計算期間70 (範囲10~180で指定)
Deviation = 2;// ボリンジャーバンドの上方バンドと下方バンドの値 例2⇒2σ(シグマ) (範囲1~3で指定)
RSI_highs = 70;// RSIの上限値を入力 例70⇒70以上の時に逆張りショート (範囲60~90で指定)
RSI_lows = 30;// RSIの下限値を入力 例30⇒30以下の時に逆張りロング (範囲10~40で指定)
RSI_Period = 14;// RSIの期間を入力 「6」、「9」、「14」などを指定
TimeClose4 = true; // サーバー時間の4時にポジションを強制決済するtrue しないfalse

■□■□■□■□■ 曜日設定 ■□■□■□■□■
Monday = true; // 月曜日にエントリーするtrue しないfalse (サーバー時間)
Tuesday = true; // 火曜日にエントリーするtrue しないfalse (サーバー時間)
Wednesday = true; // 水曜日にエントリーするtrue しないfalse (サーバー時間)
Thursday = true; // 木曜日にエントリーするtrue しないfalse (サーバー時間)
Friday = true; // 金曜日にエントリーするtrue しないfalse (サーバー時間)
WeekendClose = false; // 週末強制クローズ設定 週末に強制決済するtrue(サーバー時間金曜日の16:00以降に強制決済) しないfalse

■□■□■□■□■ 時間設定 ■□■□■□■□■
TimeHour0 = true; // サーバー時間の0時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour1 = true; // サーバー時間の1時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour2 = true; // サーバー時間の2時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour3 = true; // サーバー時間の3時にエントリーするtrue しないfalse

TimeHour4 = false; // サーバー時間の4時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour5 = false; // サーバー時間の5時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour6 = false; // サーバー時間の6時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour7 = false; // サーバー時間の7時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour8 = false; // サーバー時間の8時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour9 = false; // サーバー時間の9時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour10 = false; // サーバー時間の10時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour11 = false; // サーバー時間の11時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour12 = false; // サーバー時間の12時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour13 = false; // サーバー時間の13時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour14 = false; // サーバー時間の14時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour15 = false; // サーバー時間の15時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour16 = false; // サーバー時間の16時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour17 = false; // サーバー時間の17時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour18 = false; // サーバー時間の18時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour19 = false; // サーバー時間の19時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour20 = false; // サーバー時間の20時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour21 = false; // サーバー時間の21時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour22 = true; // サーバー時間の22時にエントリーするtrue しないfalse
TimeHour23 = true; // サーバー時間の23時にエントリーするtrue しないfalse

※上記の時間設定はGMT+2(冬)/+3(夏)の設定です。

トレードする時間帯を必要に応じてtrueに変更してください。

【対応証券会社】
MT4のEAが動くすべてのサーバー
他GMT+2(冬)/+3(夏)以外のブローカーにも対応

【バージョンアップ履歴】最新バージョン1.01(2023.12.12)

1、週末クローズ設定の追加(プロパティで週末に強制決済するtrue しないfalse)
金曜日の22:40~(夏時間)23:40~(冬時間)にポジションを強制決済します。

2、GMT+2(冬)/+3(夏)以外のサーバーで動作するように修正しました。

3、日経平均、金、原油などのCFDに対応

4、新規エントリー回数の上限設定の追加

システムバグ等でエントリーとエグジットの無限ループが行われた際の、保護機能を実装致しました。
通常EAによる新規エントリー回数は多くても1日10回くらいです。
短時間で30回以上エントリーとエグジットが行われると保護機能が働き、それ以上新規のエントリーは行われなくなります。
手動で決済をするなどして上限に達した場合、MT4を再起動することでカウントが0にリセットされます。
プログラム内の回数リセットタイミングはサーバー時間の4:00(日本時間の10:00~11:00)と、11:00(日本時間の17:00~18:00)と、18:00(日本時間の24:00~1:00)の3回です。

5、スプレッドが広がったときに注文を出さない設定を追加しました。
許容スプレッド BidとAskの値の差を入力 例50⇒5pips
デフォルト MaxSpread = 50

6、エントリーする時間帯と曜日をを選べるようにしました。

7、サーバー時間の4:00にポジションを強制決済できる設定を追加しました。
(夏時間は日本時間の10:00、冬時間は日本時間の11:00)

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