【2026年版】日本人トレーダーが利用しているプロップファームTOP5|試験・損失ルールを比較

FXプロップファーム
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2026年版・EA自動売買目線で比較

  1. 日本人トレーダーが利用しているFX人気プロップファームTOP5
  2. Fintokei(フィントケイ)
    1. EA利用|市販EA・無料EAも利用可能
    2. 日次最大損失5%|通常はEquity、SwingはBalance基準
    3. オープンポジションの最大リスクは3%
    4. 10秒未満のTick Scalpingにも注意
    5. スプレッド・手数料
    6. ニュース・週末・ナンピン・両建て
  3. Fundora(ファンドラ)
    1. cTrader Cloud対応|VPS不要でcBotを24時間稼働
    2. cBot利用|MT4・MT5は非対応
    3. 日次最大損失5%|Equity基準
    4. 1%リスク基準と20秒ルール
    5. 口座通貨・スプレッド・手数料
    6. ニュース・週末・ナンピン・両建て
  4. FTMO(エフティーエムオー)
    1. FTMO StandardとSwingの違い
    2. 日次最大損失5%|Balance基準+現在Equity判定
    3. FTMO Swingのレバレッジ
    4. 25,000ドル口座なら5%=1,250ドル
  5. Funded7(ファンデッドセブン)
    1. 日次最大損失5%|前日のEnd of Day Balance基準
    2. 3%・5%・10%の三重管理
    3. EAは注文時SL設定が重要
    4. 15秒・30秒のExecution Rule
    5. スプレッド・手数料
  6. FundedNext(ファンデッドネクスト)
    1. 日次損失リセット|夏6:00・冬7:00
    2. 口座通貨はUSDが基本
    3. 30秒以内のQuick Strike
    4. ナンピン・マーチン・Grid Trading
    5. 両建て
  7. 保存版|プロップファームTOP5 重要ポイント比較
    1. EA・自動売買の利用条件
    2. 秒スキャ・短時間決済
    3. 日次損失のリセット時刻
    4. 口座通貨
  8. Balance・Equityの違い|EA・cBotの日次損失管理で重要
  9. 一覧比較|5社のチャレンジ口座・プロ口座の保有上限
  10. まとめ|5社それぞれに強みがある。EAの種類と運用方法で選ぶ

日本人トレーダーが利用しているFX人気プロップファームTOP5

最近、日本でも利用者が増えている「プロップファーム」。 プロップファームでは、決められた評価条件をクリアすると大きなデモ資金でトレードでき、 その成績に応じて利益の一部を報酬として受け取れる仕組みが一般的です。

この記事では、2026年に実施された日本国内のプロップファーム利用経験者360人の調査を参考に、 日本人トレーダーのメイン利用率が高かったTOP5を、 EA・cBot・日次損失・最大損失・Balance・Equity・秒スキャ・ナンピン・両建て・取引コスト の観点から比較します。

監修・執筆:まさやん
MT4・MT5のEA・インジケーター、cTrader・cBot関連システムなど、 200個以上の開発・制作・検証を行ってきたシステム開発者の視点から解説しています。

調査データについて

「日本利用シェア」は日本市場全体のシェアではなく、 WOZ mediaが実施した利用経験者360人調査における 「現在メインで利用している、または最も頻繁に利用していたプロップファーム」 の回答割合です。

日次損失5%でも計算方法は同じではありません

プロップファームによって、 リセット時のBalanceを基準にする会社、 Equityを基準にする会社、 初期Balanceから固定額を計算する会社があります。 EA・cBotで日またぎする場合は特に注意してください。

1位

日本利用シェア 29.7%

Fintokei(フィントケイ)

日本円で管理しやすく、EAでは0.5〜1%のリスク管理を特に意識したいプロップファーム

おすすめチャレンジプラン・スリム
利益目標8% → 6%
日次損失5%
最大損失10%
推奨リスク0.5%〜1%
通常時の最大許容3%
Fintokeiは「3%まで使う」のではなく0.5〜1%を基本に考える

Fintokeiの通常時におけるオープンポジション最大許容リスクは 初期資金の3%です。

ただしFintokeiは、1つのトレードアイデアに対するリスクを Equityのおおむね0.5〜1%へ抑えることを強く推奨しています。

EAなら3%を狙うのではなく、 0.5〜1%を通常運用ゾーン、3%を最大ライン と考える方が現在の公式方針に合っています。

EA利用|市販EA・無料EAも利用可能

FintokeiではEAによる自動売買が可能です。 自作EAだけでなく、市販EA・無料EAも利用できます。

ただし、同じ設定をそのまま使うのではなく、 ロット、SL・TP、エントリー条件などを 自分の運用に合わせて調整し、自分自身で管理すること が重要です。

EAは利益ではなく予定損失からロットを決める

私ならFintokei向けEAでは、 SL到達時の損失を0.5〜1%付近へ収めるようにロットを逆算します。

複数ポジション型EAでは、 1注文ずつではなく 同じトレードアイデア全体と口座全体のオープンリスク を見ることが重要です。

日次最大損失5%|通常はEquity、SwingはBalance基準

Fintokeiの通常チャレンジ・Slimでは、 毎日UTC 00:00、日本時間9:00時点のEOD Equity を基準に翌日の日次損失ラインを計算します。

つまり、リセット時点で保有しているポジションの 含み益・含み損も翌日の基準値へ反映されます。

2,000万円口座で100万円の含み益がある場合

日本時間9:00時点でBalanceが2,000万円、 含み益が100万円ならEquityは2,100万円です。

日次損失率5%なら、 翌日の最低Equityは1,995万円になります。

ProTrader SwingだけはEOD Balance基準

ProTrader Swingでは、 UTC 00:00のEOD Balanceから5%の日次ラインを計算します。

リセット時の含み損益は基準Balanceへ入りません。 ただし、実際の違反判定は現在Equityなので、 Balance方式だから含み損を無視できるわけではありません。

オープンポジションの最大リスクは3%

通常時の最大許容オープンリスクは 初期資金の3%です。

最大許容 3%
通常時に超えない最大ライン
制限対象 1%
警告・制限時に引き下げられる場合あり

10秒未満のTick Scalpingにも注意

Fintokeiでは、 10秒未満で終了した取引はTick Scalpingとして監視対象 です。

10秒未満の取引を利益の中心にするEAは注意が必要です。

スプレッド・手数料

主要16FX0.0Pips~※
XAUUSD2.0Pips~※
手数料往復500円 / lot
口座通貨SlimはJPYのみ

※スプレッドなどの取引条件は時間帯・流動性などにより変動します。

ニュース・週末・ナンピン・両建て

  • 重要指標発表時の取引:可能
  • 週末持ち越し:可能
  • ナンピン・マーチンゲール:利用可能だが高リスク化に注意
  • 同一口座内の両建て:可能
  • 複数口座間で意図的に反対ポジションを作るヘッジ:禁止
  • 30日間に少なくとも1回の新規または決済取引が必要
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2位

日本利用シェア 16.4%

Fundora(ファンドラ)

日本発・JPY口座も選べるcTrader中心のプロップファーム

代表プランStandard
利益目標8% → 5%
日次損失5%
最大損失10%
日次リセット夏6:00 / 冬7:00
取引環境cTrader
Fundoraのポイント

JPY口座とUSD口座を選択でき、国内ユーザーには資金管理が分かりやすい構成です。 一方で、自動売買では 1%リスク基準・20秒以内の短時間決済・30日間取引なし に注意が必要です。

cTrader Cloud対応|VPS不要でcBotを24時間稼働

Fundoraは取引プラットフォームにcTraderを採用しており、 自動売買にはcTrader専用の取引ボットcBotを利用できます。

cTrader Cloudを利用すれば、 パソコンの電源を切っていてもクラウド上でcBotを稼働できます。 MT4・MT5のEAでよく利用する外部VPSとは異なる運用方法です。

cTrader Cloudは自動売買運用との相性が良い

VPSのOS管理をせずにcBotを動かせるため、 会社員など常時チャートを監視できない環境でも運用しやすいのが特徴です。 ただし、自動売買は完全放置ではなく、損失制限や稼働状態の確認は必要です。

cBot利用|MT4・MT5は非対応

FundoraはMT4・MT5には対応しておらず、取引プラットフォームはcTraderです。 そのためMT4・MT5用EAではなく、cBotを利用します。

自分で管理できるcBotを使う

自動売買を利用する場合は、 ロジックやリスク設定を自分で把握し、 必要に応じてソースコードを確認できる状態で運用することが重要です。

日次最大損失5%|Equity基準

Fundoraの日次最大損失は、 夏時間は日本時間6:00、冬時間は7:00付近の Equityを意識して管理する必要があります。

リセット時に大きな含み益がある場合、 その後に含み益が減少するだけでも日次損失枠を消費するため、 日またぎするcBotでは特に注意が必要です。

1%リスク基準と20秒ルール

同一方向や相関銘柄を含めて過大なリスクを取らないようにし、 20秒以内の決済を高頻度で繰り返す運用にも注意します。

口座通貨・スプレッド・手数料

口座通貨JPY・USD
プラットフォームcTrader
取引手数料片道 $3 / lot
スプレッド公式固定値なし

ニュース・週末・ナンピン・両建て

  • ニュース発表時の取引:可能
  • 週末持ち越し:可能
  • ナンピン・マーチンゲール:利用可能だが高リスク運用は非推奨
  • 同一口座内の両建て:可能
  • 複数口座を利用したヘッジ:禁止
  • 30日間取引がない場合:失格に注意
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4位

日本利用シェア 10.8%

Funded7(ファンデッドセブン)

JPY口座対応・Challenge中コミッション0ドルが特徴

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代表プランTwo Phase
利益目標8% → 6%
日次損失5%
最大損失10%
口座通貨USD・JPY
取引環境MT5・cTrader
Funded7のポイント

Challenge Phaseでは取引コミッションが0ドルで、JPY口座も選択できます。 一方、Funded TierではFlat Risk Limit 3%、 さらに15秒・30秒のExecution Ruleがあるため、 EA側のルール対応が重要です。

日次最大損失5%|前日のEnd of Day Balance基準

Two Phaseの日次最大損失額は 前日のEnd of Day Balance × 5%で計算され、 判定自体はEquityで行われます。

3%・5%・10%の三重管理

Flat Risk Limit 3% Funded Tier
日次最大損失 5% Daily Loss
全体最大損失 10% Maximum Loss

EAは注文時SL設定が重要

SLがない場合はATR(14)を使った統計的なATR Riskで Position Riskが評価されます。

EAなら可能な限り注文時にSLを同時送信し、 後付けSLだけに依存しない設計の方が管理しやすいでしょう。

15秒・30秒のExecution Rule

Funded7では短時間決済の割合にも注意が必要です。 秒スキャEAをそのまま動かすのではなく、 保有時間や決済頻度を確認しておく必要があります。

スプレッド・手数料

スプレッドRaw 0.0pips~
ChallengeCommission $0
Funded FX往復 $6 / lot
Funded Indices往復 $1 / lot
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5位

日本利用シェア 8.3%

FundedNext(ファンデッドネクスト)

複数プラットフォーム対応。秒スキャ・Grid Tradingの規制に注意

代表プランStellar 2-Step
利益目標8% → 5%
日次損失5%
最大損失10%
口座通貨USD
EA利用MT4・MT5のみ
FundedNextのポイント

MT4・MT5・cTrader・Match-Traderに対応していますが、 EA・Trading Botによる自動売買を利用できるのはMT4・MT5 です。

EA利用時にはEA Add-onなど、 申込プランごとの条件も確認しておきましょう。

日次損失リセット|夏6:00・冬7:00

Daily Loss Limitはサーバー時間00:00でリセットされます。 日本時間では夏6:00・冬7:00が目安です。

口座通貨はUSDが基本

FundedNextでは口座資金・Balance・Equity・損失額を USDベースで管理します。

30秒以内のQuick Strike

短時間取引への依存度に注意

Quick Strikeでは、 30秒以内に決済された利益取引から得た利益が、 総利益に占める割合を確認する必要があります。

「30秒以内の取引を1回行ったら即失格」という意味ではありませんが、 超短期決済へ大きく依存するEAは注意が必要です。

ナンピン・マーチン・Grid Trading

ナンピン・マーチンゲールという名称だけで判断するのではなく、 実際のポジション構築方法を確認する必要があります。

特にGrid Tradingや、 過大なレバレッジを利用する運用には注意してください。

両建て

  • 同一口座内の両建て:可能
  • 複数FundedNext口座・外部口座を使ったヘッジ:禁止

保存版|プロップファームTOP5 重要ポイント比較

各社のルールや特徴を、 EA・自動売買の利用条件・秒スキャ・日次損失・口座通貨・スイング運用 の観点から一覧で比較します。

EA・自動売買の利用条件

Fintokei EA利用可能。市販EA・無料EAも利用できますが、 独自パラメーターへ調整して管理することが重要です。
Fundora cTraderのcBotを利用可能。 MT4・MT5用EAではなくcBotで運用します。
Funded7 MT5 EA・cTrader cBotに対応。 Group Tradingなどの禁止ルールを確認します。
FundedNext EA利用はMT4・MT5が中心。 EA Add-onや戦略ごとの条件を確認します。

秒スキャ・短時間決済

Fintokei 10秒未満をTick Scalpingとして監視
Fundora 20秒以内の高頻度決済に注意
Funded7 15秒・30秒のExecution Ruleに注意
FundedNext 30秒以内のQuick Strike利益比率を監視

日次損失のリセット時刻

Fintokei 日本時間9:00 / UTC 00:00
Fundora 夏6:00 / 冬7:00
Funded7 End of Day Balance基準
FundedNext 夏6:00 / 冬7:00

口座通貨

Fintokei 通常は複数通貨 / SlimはJPY
Fundora JPY・USD
Funded7 USD・JPY
FundedNext USD

Balance・Equityの違い|EA・cBotの日次損失管理で重要

プロップファームの日次損失ルールを理解するうえで、 最初に押さえておきたいのが Balance(口座残高)Equity(有効証拠金)の違いです。

BalanceとEquityの違い

Balanceは、 すでに決済して確定した損益を反映した残高です。

Equityは、 Balanceに現在の含み損益を加えた、 今この瞬間の口座価値です。

Balanceが2,000万円で100万円の含み益があれば、 Balance=2,000万円、 Equity=2,100万円となります。

Fintokei通常チャレンジ リセット時のEquityを基準にするため、 日またぎ時の含み損益が翌日の基準へ影響します。
Fundora Equity基準を意識。 cBotで持ち越す場合はリセット直前後の含み損益に注意します。
Funded7 前日のEOD Balanceを基準にし、 現在Equityで日次損失ラインを判定します。
EA側では「現在損失」だけではなく「残りの損失余力」を管理する

私ならプロップファーム向けEAでは、 現在のBalanceやEquityだけを見るのではなく、 日次損失ラインまで残りいくらあるのかを計算し、 一定ラインへ近づいた時点で新規エントリーを停止する設計にします。

一覧比較|5社のチャレンジ口座・プロ口座の保有上限

複数口座で運用する場合は、 1口座の最大サイズだけではなく、チャレンジ中と合格後で合計いくらまで保有できるか を確認しておくことが重要です。

以下は2026年9月2日時点で確認したルールをもとに整理しています。 プランや規約変更によって上限が変わる可能性があるため、購入前には必ず各社公式サイトで最新条件をご確認ください。

Fundora 1口座最大:6,000万円
チャレンジ:合計6,000万円まで
プロ口座:合計6,000万円まで
FTMO 1口座:$200,000など
チャレンジ:全アクティブ口座合計$400,000まで
FTMO Account:合計$400,000まで
Funded7 円口座:1口座最大6,000万円
Evaluation+Funded:原則合計$1,000,000相当まで
同一プラン+同一サイズを複数:$400,000相当まで
FundedNext 1口座:プランによる
Challenge:購入総額に明確な一律上限なし
FundedNext Account:通常合計$300,000まで
特にFunded7は「最大$1M」だけを見ない

Funded7はEvaluation口座とFunded口座を合算して 最大$1,000,000相当という大きなAllocation枠があります。

ただし、 同一プラン・同一口座サイズを複数保有する場合は$400,000相当まで という別の制限があります。 同じサイズの口座を単純に増やして$1Mまで拡大できる仕組みではない点に注意してください。

EA・cBotで複数口座を動かすなら総Allocationも管理する

口座を増やすほど、1口座単位のロット管理だけでは不十分になります。 私なら複数EA・cBotを運用する場合、 各口座の損失率と、全口座を合計した実質的なエクスポージャー の両方を確認します。

まとめ|5社それぞれに強みがある。EAの種類と運用方法で選ぶ

今回のTOP5は、どこか1社だけがすべての面で優れているというより、 口座通貨・取引コスト・EAルール・スイング適性・プラットフォーム など、それぞれに特徴があります。

さらに複数口座で運用する場合は、 チャレンジ口座と合格後口座の保有上限 も見逃せません。

Fintokeiは評価中の自由度が比較的高い一方、 プロ口座は合計5,000万円。 Fundoraはチャレンジ・プロとも合計6,000万円。 FTMOは基本$400,000。 FundedNextはFunded後が通常$300,000です。

Funded7は最大$1,000,000相当まで拡大できる一方、 同一プラン・同一サイズを複数保有する場合には $400,000相当の制限があります。

EA・cBotを使う場合は、 単に「自動売買が許可されているか」だけではなく、 日次損失の計算方法、オープンポジションのリスク、SL設定方法、 短時間決済、週末持ち越し、Group Trading、 そして複数口座を含めたAllocation上限まで確認することが重要です。

「勝てるEA」だけでなく、その会社のルールに合わせたRisk Managerまで含めて設計すること が、プロップファームで自動売買を行ううえで重要だと私は考えています。

※この記事は2026年9月2日時点で確認できる各社公式サイト・公式FAQおよび公開情報をもとに整理しています。 プロップファームの口座上限、Allocation、プラン、レバレッジ、取引環境、 手数料、EA・cBot・秒スキャ・HFT・ナンピン・マーチンゲール・両建て等の条件は変更される場合があります。 申し込み前・EA稼働前には必ず各社公式サイトで最新規約をご確認ください。

※本記事は情報提供を目的としたものであり、投資助言・売買推奨ではありません。 投資・取引に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

※一部リンクにはアフィリエイトリンクを含みます。

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